自家焙煎珈琲 caffines profile

自己紹介

初めまして、自家焙煎珈琲 caffines 管理人です。

1992年生まれアラサー男子です。

普段は接客業で働き、副業として焙煎士をやり、2022年からブロガーとしての活動も始めました。

日常ではあまり耳にしないコーヒーの知識やコーヒーを使ったレシピ、またコーヒーグッズの紹介・使用感などを記事にしています。

使用しているSNSは以下の二つです、よければフォローの方よろしくお願いします。

ネットショップはこちら 自家焙煎珈琲 caffines

現在はドリップバッグの販売のみになりますが、今後コーヒー豆の販売も視野に入れていますので、是非ご利用ください。

自家焙煎珈琲 caffinesとは

自家焙煎珈琲 caffinesとは、carry happiness coffee(幸せを運ぶコーヒー)を元にした造語になります。

このご時世、リモートワークやオンライン授業などが普及し、家庭での時間が過ごすことが多い中でコーヒータイムが生活の一部になっている方も多いと思います。

その時間に飲むコーヒーで幸せな気分になり、その後の時間を楽しく過ごして頂きたいという想いから誕生しました。

自家焙煎珈琲 caffinesは手廻しロースターを使用し、一つ一つ丁寧に想いを込めて焙煎したコーヒー豆を作っています。

コーヒーにのめり込んだキッカケと販売を始めたキッカケ

コーヒーにのめり込んだキッカケ

学生時代あまりコーヒーが好きではありませんでした。

しかし社会人になり、上司がブラックコーヒーが好きだった影響から、コーヒーを飲み始め、カフェに行った際もコーヒーを飲むようになっていました。

急にコーヒーが好きになった瞬間だったのを今でも覚えています。

そこから貰い物のドリップバッグを飲んだことで、インスタントコーヒーや缶コーヒーとの味の違いに気づき、徐々にコーヒーの世界が気になっていきました。

そしてもっと美味しく飲むにはどうしたらいいかという思いになった結果、ペーパードリップという淹れ方があることを知り、道具を揃えました。

通販でコーヒースターターセットというものを買い、ペーパードリップを行い、いざコーヒーを飲むと、凄く酸味が強く、これは本当にコーヒーかという衝撃を覚えました。

後から知った事ですが、この時に飲んだコーヒーが人生で初めて飲んだ浅煎りのコーヒーでした。初めての衝撃でしたね。

苦いという印象しかなかったコーヒーの印象が劇的に変わった瞬間でした。

コーヒーの勉強を始めようと思ったキッカケと同時に、コーヒーにのめり込むキッカケとなった浅煎りコーヒーとの出会いでした。

販売を始めたキッカケ

現在、本業の接客業を8年ほどしていますが、自分自身お客さんと話すことが好きで、人に商品を販売して喜んでもらうということが好きなので、自身で何か商売が出来ないかということを考えていました。

コーヒーの焙煎やドリップをしている方に共通することだと思いますが、コーヒーを自分で淹れるようになると、”誰かに自分のコーヒーを飲んでほしい”という気持ちが出てくると思います。

何を隠そう、私もその1人です。

人に商品を販売して喜ばせるという自分の好きなこととマッチしたこともあり、商売をしたかった私はコーヒーの販売に踏み切ることにしました。

全て(製造・集客・販売・発送)を自分で行うということは、本業を行いながらでは中々難しいですが、売れる喜びの方が大きいというのが現状です。

今後の展望

コーヒーを楽しむための知識やレシピの発信

caffinesを通じてコーヒーを楽しんでもらう人を増やす

豆を販売する実店舗の経営に向けたインプット・アウトプット

というような活動を行なっていきます。

経営に興味があるので、自身で何かしらの経営をしていきたいと考えています。

筆者が運営する”自家焙煎珈琲 caffines”は下記URLからご利用頂けます。

https://caffines.base.shop

お問い合わせはこちら

 

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